航空会社別新型コロナウイルス対策

航空会社の新型コロナウイルス感染予防対策

2019年12月頃より新型コロナウィルスは世界に大流行し生活や環境、各国の文化にまで大きな影響を与えています。
BTHacksの読者のみなさまも、自分を取り巻く環境の変化に驚かれているのではないでしょうか。
現在航空会社では、新型コロナウイルスの感染リスクを抑えるさまざまな対策を取りながら、運航再開に向けて動き出しています。
各航空会社が”どのような感染予防対策を行っているのか”独自に調査した結果をまとめてみました。

※当サイトに掲載している情報は内容を保証をするものではありません。
 最新情報は必ず各航空会社の公式サイト等をご確認ください。

カウンター

北米・南米の空港<カウンター>

航空会社名
アメリカン航空
2020.12.17更新

アエロメヒコ航空
2020.12.18更新

エア・カナダ
2020.12.18更新

デルタ航空
2020.12.28更新

ユナイテッド航空
2020.12.18更新
マスクの着用 ⭕️   ⭕️ お客様全員にマスクの着用をお願いしております。 ⭕️ 安全のため、お客様にはマスクの着用をお願いしています。 ⭕️ 着用を要請しております。2歳以下のお子さま、また、常時着用の難しいお子さまを除き、特殊な事情なく従っていただけない場合、ご搭乗をお断りしております。予備のマスクのご用意もございます。 ⭕️  
ビニールカーテン等の設置 ⭕️   ⭕️ アクリル板を設置しております。 ✖️   ⭕️ アクリル板もしくはビニールカーテンを設置しております。 ⭕️  
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️   ⭕️ カウンターに設置 ⭕️ 手指消毒用ディスペンサーを空港内各所に設置しています。 ⭕️ チェックイン周辺にご用意しております。 ⭕️  
備品類の消毒・除菌 ⭕️   ⭕️ カウンター、キオスク、エリア内全てにおいて除菌 ⭕️ すべてのチェックインカウンターは、終日徹底的に消毒されています。 ⭕️ カウンター、チェックイン機、その他備品等を一日に何度も消毒しております。 ⭕️  
ソーシャルディスタンシング対策 ⭕️ 利用可能なカウンターの数を減らし、スペースを広くとるようにしております。 ⭕️ カウンターは1つおきにオープン、ラインは1列に、間隔は1.5m、フットプリント有 ⭕️ 待ち行列や身体的接触を減らすため、一部のカウンターではバーチャルキューイングを導入しています。 ⭕️ 足元にマーカーを設置し、距離を空けるよう呼びかけております。 ⭕️  
検温 ✖️   ⭕️ 搭乗前全員に検温実施 ⭕️ 予防措置の一環として、お客様に触れることなく体温測定を行ないます。 ✖️ 口頭で症状の有無等を質問しています。14日以内に疑わしい症状のあった方、感染者と接触のあった方はご搭乗をお断りしています。(変更料免除) ⭕️ Ready-to-fly健康チェックシートでお答え頂きます。
高熱の方への対応 出発時に過去14日に発熱を含むコロナウイルスの症状がなかったの確認を行っております。 搭乗前の検温で38度以上(韓国線は37.6度以上)ある方はご搭乗いただけません。搭乗可能な日へ無料で変更いたします。滞在・通信・食費などはお客様負担となります。 37.5度以上熱のある方の搭乗はお断りさせていただいています。 ご搭乗をお断りしています。(変更料免除)  
その他           お客様に安全な空の旅をお楽しみいただくために、ご搭乗前に健康状態ついての質問をさせていただきます。   スマートフォンアプリやWebチェックインをお勧めしています。一部空港ではセルフサービスでのお荷物受託も可能です。    

ヨーロッパ・中東の空港<カウンター>

航空会社名
エールフランス航空
2020.12.31更新

Finnair
2021.1.21更新

ブリティッシュエアウェイズ航空
2021.1.19更新

エミレーツ航空
2021.1.19更新

イベリア航空
2021.1.19更新

KLMオランダ航空
2020.12.31更新

ルフトハンザグループ(LH/LX/OS)
2021.1.29更新

LOTポーランド航空
2020.10.26更新

カタール航空
2021.1.19更新

スカンジナビア航空
2021.2.1更新

ターキッシュ エアラインズ
2020.11.24更新
マスクの着用 ⭕️ カウンターにお越しいただくお客様全員にマスクの着用を依頼。チェックインの際に予備マスクも配布。 ⭕️ 空港内ではマスクの着用を強く推奨。 ⭕️   ⭕️ ご搭乗までの流れをビデオにしております。 ⭕️   ⭕️ カウンターにお越しいただくお客様全員にマスクの着用を依頼。チェックインの際に予備マスクも配布。 ⭕️ 【LHG】2021年2月1日よりドイツ発着のルフトハンザグループの全便で医療用保護マスクの着用が義務化。サージカルマスク(不織布マスクを含む)、FFP2マスク、KN95/N95規格のマスクは使用可。布製マスク、ウレタン製等のマスク、フェイスシールド、バルブ付きFFP2マスク、スカーフは不可。
【OS】2021年1月25日よりオーストリア発着のOS全便でFFP2マスクの着用が義務化。布製マスクや医療用マスク(サージカルマスク)は不可。ただし6歳から14歳までのお子様と妊娠中のお客様は普通の鼻と口を覆うマスクの使用可。
⭕️ 空港内、機内(食事中を除く)ではマスク着用が求められます。 ⭕️ 機内では、エコノミ・ビジネスクラス共にマスク、手袋、消毒ジェルを皆さまに配布。 ⭕️ 空港でのソーシャルディスタンスを保った行動の際にもフェイスマスクは必要です。空港にお越しになる前にマスクのご用意をお願いします。 ⭕️ トルコ国内では、空港内でのマスク着用が義務化。
ビニールカーテン等の設置 ⭕️   ⭕️ 仕切り板を設置 ✖️ 具体的な設置場所が不明なためXとさせていただきます。 ⭕️ チェックインカウンターには抗菌保護スクリーンが設置されています。 ✖️ 具体的な設置場所が不明なためXとさせていただきます。 ⭕️   ⭕️ 空港では透明アクリル板やシートを設置。 ⭕️ △就航都市すべてとは限りません。 ✖️   ⭕️   ⭕️  
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️ カウンターに消毒液を設置 ⭕️ チェックイン、搭乗エリア、セキュリティーコントロールなど約150か所に非接触型の手指消毒液を設置 ⭕️   ⭕️ 空港のセキュリティチェック時の金属探知機と似たサーマルスキャナを通過していただきます。通過後、手袋、マスク、抗菌ウェットティッシュ、手の消毒剤を含む無料の旅行衛生キットをお配りいたします。(ドバイ空港) ⭕️   ⭕️ カウンターに消毒液を設置 ⭕️ 手指消毒剤ディスペンサーを多数ご用意。 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️  
備品類の消毒・除菌 ⭕️ 1日を通して定期的に自動チェックイン機、カウンターを清掃 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 1日を通して定期的に自動チェックイン機、カウンターを清掃 ⭕️ 頻繁に触れられる表面は、定期的かつ頻繁に洗浄と消毒を実施。 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️  
ソーシャルディスタンシング対策 ⭕️ ソーシャル・ディスタンスは 1m以上の社内規定あり ⭕️ 床に誘導案内表示、自動チェックイン機を一台置きに稼働など ⭕️   ⭕️ 行列に並ぶ際に安全な距離を確保いただくための目安として、フロアには間隔を示したステッカーが貼付されています(ドバイの例)。 ⭕️   ⭕️ ソーシャル・ディスタンスは 1m以上の社内規定あり ⭕️ チェックインカウンター、搭乗ゲート前の床に目印。搭乗、降機は機内の座席グループ毎に。 ⭕️ WEB CKINを推奨しております。 ⭕️ ソーシャルディスタンシングを調整する様、搭乗前までの間、座席調整をしています。 ⭕️  フットプリントやパネルでサインを設置 ⭕️ 1.5メートル以上の間隔を取っていただくようご案内
検温 ⭕️ 搭乗ゲートにて検温 ✖️   ⭕️ 個別検温の有無は不明・サーモグラフィーによる対応 ⭕️ ドバイ乗り継ぎ時にも検温がございます。 ⭕️ 個別検温の有無は不明・サーモグラフィーによる対応 ✖️   ✖️ 検温はありませんが、ご自身の安全と他のお客様のために、セルフメディカルチェック(一般的な新型コロナウイルス感染症の症状がないことを確認)をお願いします。 ⭕️ ⭕️ ドーハ空港にて、検温・スクリーニングを各ゲートで行っています。 ✖️   ⭕️ 各ゲートにて実施
高熱の方への対応 38度以上搭乗不可 空港内でCOVID-19カウンセリングと検査が可能 ご搭乗いただけません 各国保健当局の定めるところによります。 ご搭乗いただけません 日本発は現在検温していません。体調についての自己申告をいただきます。 症状のあるお客様のご搭乗はお断りしております。 ご搭乗をお断りしています。 具合の悪い方には、指定医療機関へご案内しています。 具合の悪い方はご搭乗をお控えください 37.5以上でご搭乗不可
その他   マスクの種類はサージカルマスク(紙)のみ有効。布マスク不可。   ヘルシンキ・ヴァンター空港の情報となります       安全対策についてのWEBサイト       目的地によって乗り継ぎのゲートでの検温があります。(アムステルダム)マスクの種類はサージカルマスク(紙)のみ有効。布マスクは不可。   6歳未満のお子様はマスク着用義務化対象外。また医療上の理由によりマスク着用義務が免除される場合あり。その場合、陰性のPCR検査結果(出発前48時間以内に実施)とルフトハンザグループ指定のフォームに記載された医師の診断書が必要。   詳しくは、弊社HP内以下のリンクよりご確認下さい。
https://www.lot.com/jp/ja/fly-safe-fly-lot
https://www.youtube.com/watch?v=sCbcKAnkUGA
*ワルシャワ空港では、航空券を保持されない方は
入場できません。
       Web check-inの奨励    

アジア・オセアニアの空港<カウンター>

航空会社名
エバー航空
2021.1.27更新

中国国際航空
2021.3.19更新

チャイナ エアライン
2021.1.25更新

中国南方航空
2021.3.19更新

大韓航空
2021.1.20更新

マレーシア航空
2021.1.20更新

中国東方航空
2021.1.28更新

アシアナ航空
2020.12.21更新

フィリピン航空
2021.1.20更新

シンガポール航空
2021.1.21更新

タイ国際航空
2020.12.18更新
マスクの着用 ⭕️ カウンターにお越しいただくお客様全員にマスクの着用を依頼。 ⭕️   ⭕️ カウンターにお越しいただくお客様全員にマスクの着用を依頼。 ⭕️ お客様全員にマスク着用を依頼。
予備マスクの用意はありません。
⭕️   ⭕️   ⭕️ 搭乗拒否まではしませんが、機内トラブル回避の為、お願いしています。 ⭕️ 着用をお願いしています。 ⭕️   ⭕️ 2歳以上のお客様全員に、マスクの着用をお願いしています。 ⭕️ マスク着用義務あり。
機内では基本的に全員がマスク着用義務があるため、何か特別な理由のあるお客様、乳幼児等は
チェックイン時にマスク着用が難しい旨お伝えいただき、スタッフから機内へ事前連絡することで特別対応可。
ビニールカーテン等の設置 ⭕️ アクリル板仕切りを設置 ⭕️   ✖️   ⭕️   ⭕️   ✖️   ✖️ 空港によるが成田は有。 ⭕️   ⭕️   ✖️   ⭕️ ビニールカーテン設置
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️ カウンターに消毒液を設置 ⭕️ 検温の所に設置 ⭕️ カウンターに消毒液を設置 ✖️   ⭕️ 出国の前に設置 ⭕️   ⭕️   ⭕️ OZカウンターごとの設置ではなく、要請があった場合の分を準備。 ⭕️   ⭕️ チェックインカウンター、空港各所に設置しています。 ✖️  
備品類の消毒・除菌 ⭕️   ✖️   ⭕️ 手すり、電話、コンピュータ、車いす、ベビーカー等の接触部分を消毒 ✖️   ⭕️ 空港の清掃員が実施 ⭕️   ⭕️   ✖️   ⭕️ 清掃頻度を増やし、頻繁に触れるような場所は、効果が長続きする抗菌剤を用いて清掃を行っています。 ⭕️ カウンターやビニールカーテン、備品類等を定期的に消毒
ソーシャルディスタンシング対策 ⭕️ 【物理的距離を取った接客/Social Distancing】
空港職員:感染予防の一環としてオンラインチェックイン推奨。空港内でのソーシャルディスタンス確保依頼。
客室乗務員: 一部機内サービスの休止、または簡素化を実施。(例:機内⾷の内容変更、新聞雑誌等の配布を中止、使い捨ての備品導⼊等)
⭕️ 入口パウチの設置 ⭕️ ソーシャルディスタンスの確保への協力依頼。 ⭕️ フットプリントを設置。 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 空港全体で対策あり。(NRT) ⭕️   ⭕️   ⭕️ 間隔を保って整列いただく。立て看板等でも注意呼びかけ。
検温 ⭕️   ⭕️   ⭕️ 全員に検温を実施 ⭕️ 2021年1月13日運航便よりカウンター入口より検温を行っております。搭乗口は引き続き乗務員が検温を行っております。 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 実施しています。 ⭕️   ⭕️ 検温の他、以下の項目を口頭にて確認
(1)肺炎・コロナウィルスに感染している、またはその疑いがあると診断されていませんか?
(2)発熱、咳、鼻水、のどの痛み、味覚の異常、息苦しさはありませんか?
(3)14日間以内にコロナウィルス感染者との接触はありませんか?
⭕️ チェックインの列に並ぶ時、非接触型検温器を使用して検温。
高熱の方への対応 【体調不良のお客様発⽣時の導線・対応ルール】
空港及び機内において、発⽣場所のルールに準じ、適宜対応
37度以上搭乗断り、未搭乗証明書発行 37.5度以上熱のある方の搭乗はお断りさせていただいています。 弊社の規定に基づき、37.3度以上の発熱があるお客様のご搭乗はお断りしています。 37.5度以上の乗客は搭乗禁止 搭乗をお断りすることがあります 高熱の方の搭乗はお断りしております。37.3度以上の方は中国到着時、入国出来ない旨案内。 37.5以上の方はお手続きをお断りしています。10分後再度検温して判断します。 搭乗不可 37.5度以上の発熱があるお客様は、ご搭乗をお断りしています。 37.4度以上の熱、極度の疲労、咳が見受けられる場合、搭乗不可。
その他               ★カウンターで検温した後、健康コード確認してからチェックインに進めます。                            

日本の空港<カウンター>

航空会社名
日本航空
2021.1.21更新

ANA
2021.2.3更新
マスクの着用 ⭕️ 幼児または着用が困難な理由のあるお客さまを除き、着用を強く要請しております。マスク着用が困難な場合は、フェイスシールド、マウスシールドなど代用品の着用をお願いいたします。 ⭕️ ・空港および航空機内においては、お客様同士のご不安解消のため、マスク等(※)を必ずご着用ください。但し、乳幼児を含む小さなお子様や、着用が難しい理由があるお客様は除きます。マスク等を着用されないお客様、ならびに発熱など体調がすぐれないお客様のご搭乗をお断りする場合がございます。※マスクおよび飛沫感染防止効果があるフェイスシールド、マウスシールドをさします。
<健康上の理由>
①呼吸困難や呼吸による胸や背中の痛みを伴う場合
②かぶれ、腫れ、痛みなど、外的な刺激を伴う場合
③圧迫感、不安感、パニックに陥るなど、精神的な苦痛、感覚異常や神経過敏を伴う場合
ビニールカーテン等の設置 ⭕️ 受付に透明パーティションを設置 ⭕️ チェックインカウンターにビニールカーテンを設置いたします。※国内の一部空港のみ。
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️ カウンター、自動チェックイン機、保安検査場、ゲート、手荷物返却場などに手指消毒液を配備。
JALアプリ内の空港内マップメニューから羽田・成田の消毒液設置場所の確認が可能です。
⭕️ 空港入口付近や自動チェックイン機・自動手荷物預け機付近に手指用の消毒液・除菌液等を設置いたします。
備品類の消毒・除菌 ⭕️ 自動チェックイン機、ベビーカー、車いす、受付などの定期的な消毒清掃を実施 ⭕️ 各種自動機や、車いすやベビーカーなどの備品を定期的に除菌・消毒いたします。
ソーシャルディスタンシング対策 ⭕️ アナウンスとポスターの掲示をしています。 ⭕️ ・安全な距離を保ちながら列に並んでいただけるよう、フットプリント等を設置いたします。
・空港内施設や保安検査場、搭乗口等で、お客様同士の間隔をあけられるように係員がご案内します。(保安検査場でのソーシャルディスタンシング対策は準備完了次第、順次実施)ご搭乗手続きは、オンラインチェックインや自動手荷物預け機をご活用ください。
検温 ✖️ 羽田空港発国内線ならびに一部の国際線において、航空機に搭乗される方の体温を確認しております。 また、国内線のその他一部の空港においても、関係機関により体温確認が行われております。 ⭕️ ・事前の検温をお願いいたします。(37.5度以上の発熱がある場合や咳などで体調がおもわしくない場合はご搭乗をお控えください。)
・羽田空港では国土交通省の要請に基づき、サーモグラフィーを設置し、航空機に搭乗される方の体温を確認する取り組みを実施しております。
高熱の方への対応 国土交通省ならびに各国から、新型コロナウィルスの感染リスクの高まりを防ぐため、発熱症状のある方の航空機の利用の自粛要請が出されております。発熱がみられたお客さまであって、咳や倦怠感等の症状がみられるなど感染症が疑われる方については、航空会社の運送約款に基づいてご搭乗をお断りする場合があります。 37.5度以上の発熱がある場合や咳などで体調がおもわしくない場合はご搭乗をお控えください。
その他       情報は都度アップデートされる場合がございますため最新情報は下記よりご確認をお願いいたします。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/topics/coronavirus-travel-information/requests/#counter

ラウンジ

北米・南米の空港<ラウンジ>

航空会社名
アメリカン航空
2020.12.17更新

アエロメヒコ航空
2020.12.18更新

エア・カナダ
2020.12.18更新

デルタ航空
2020.12.28更新

ユナイテッド航空
2020.12.18更新
マスク等の着用 ⭕️   ⭕️ お客様全員にマスクの着用をお願いしております。 ⭕️ お客様全員にマスクの着用をお願いしております。 ⭕️ お食事中以外はマスクの着用が義務となっています。 ⭕️  
アクリル板パネルの設置 ⭕️   ⭕️ 受付カウンター ✖️   ⭕️ 対面サービスの必要な場所にはにはアクリル板を設置しております。 ⭕️  
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️   ⭕️ 入口、受付、バーカウンターなど ⭕️ 設置 ⭕️ 随所に設置しております。 ⭕️  
備品類の消毒・除菌 ⭕️ お客様利用後消毒した座席には消毒済みのプレートを設置しております。 ⭕️ 基本1時間おきに消毒。お客様が退室されると適宜消毒。 ⭕️ 全ての備品を徹底消毒。 ⭕️ 接触する部分は一日に何度も消毒をしています。加えて毎晩、静電スプレーで隅々まで消毒をしています。トイレも一日に何度も清掃をしています。 ⭕️  
ソーシャルディスタンシング対策 ⭕️ ラウンジの最大許容量を50%に制限 ⭕️ ご利用人数を制限しています。 ⭕️ 人数制限有り ⭕️ 床には間隔のマーカーの設置、座席の使用制限や利用人数の制限を行っています。 ⭕️  
利用休止サービス有無 Flagshipラウンジは休止中、一部空港もAdmiralsClubラウンジのみ営業 個別包装されている軽食のみの提供となります。 国際線ターミナルのラウンジはご利用不可 お食事は個包装に変更し、シャワーの利用を休止しています。 成田空港を含め、一部ラウンジは閉鎖しております。
その他               多くの空港にて、ご家族連れ向けの専用エリアを設けています。    

ヨーロッパ・中東の空港<ラウンジ>

航空会社名
エールフランス航空
2020.12.31更新

Finnair
2021.1.21更新

ブリティッシュエアウェイズ航空
2021.1.19更新

エミレーツ航空
2021.1.19更新

イベリア航空
2021.1.19更新

KLMオランダ航空
2020.12.31更新

ルフトハンザグループ(LH/LX/OS)
2021.1.29 更新

LOTポーランド航空
2020.10.26更新

カタール航空
2021.1.19更新

スカンジナビア航空
2021.2.1更新

ターキッシュ エアラインズ
2020.11.24更新
マスク等の着用 ⭕️ マスク着用必須     ⭕️   ⭕️ ファースト・ビジネスクラスのお客様向けサービス一覧厳格な衛生水準を維持し、接触を少なくするため、ラウンジサービスを変更しております。ご飲食の際を除き、ラウンジでは常にマスクを着用してください。 ⭕️   ⭕️ マスク着用必須 ⭕️ ラウンジ内マスク着用義務化。フェイスシールド、呼気バルブ付マスク、スカーフやバンダナは機内ならびにラウンジでは不可。 ⭕️ お食事中以外は常時マスクを着用下さい。 ⭕️   ⭕️ CPH必要、OSLSTOは奨励 ⭕️ マスク着用のないお客様はご利用不可
ビニールカーテン等の設置 ✖️ ソーシャルディスタンスがあるので。     ✖️   ✖️ ソーシャル・ディスタンスを確保するため、入口には間隔を設けたフロアマーカーを導入し、ラウンジのご利用人数を制限させていただいております。椅子とテーブルは通常より間隔を広く取り、使用のたびに消毒を行います。 ✖️   ✖️ ソーシャルディスタンスがあるので。 ⭕️   ⭕️ △すべての就航都市のラウンジでは無いので△にいたします。 ✖️   ⭕️   ✖️ 他のお客様と安全な距離確保するため、シート配置を変更中
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️       ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 多くの場所に設置 ⭕️  
備品類の消毒・除菌 ⭕️ 1日を通して定期的に清掃     ⭕️   ⭕️ 清掃スタッフがお客様のご利用ごとにお手洗いを清掃、消毒します。人の手が触れる機会が多い場所についても頻繁に消毒をいたします。シャワー室では、衛生的に包装したタオルとマットをご用意しています。ドバイ・インターナショナル・エアポート・ホテルタイムレス・スパでは、条件を満たされている場合、15分のトリートメントを無料でご利用いただけます。 ⭕️   ⭕️ 1日を通して定期的に清掃 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️  
ソーシャルディスタンシング対策 ⭕️ 入場者数のコントロール     ⭕️   ⭕️ ビュッフェスタイルから非接触式メニューでのお食事のご提供 ⭕️   ⭕️   ⭕️ ラウンジ内の座席配置を変更。 ⭕️   ⭕️ ソーシャルディスタンシングを確保するための、ステッカーを設置しています。 ⭕️ フットプリントやパネルでサインを設置 ⭕️ 他のお客様と安全な距離確保するため、シート配置を変更中
利用休止サービス有無 ビュッフェスタイルを中止して個別包装の食物を提供。       成田を含むドバイ、カイロ、ニューヨーク、マンチェスター以外のラウンジは営業休止しています。   ビュッフェスタイルを中止して個別包装の食物を提供。 現在の状況を考慮し指示規定に沿ったサービス内容。特に、お食事とお飲み物は非常に制限された範囲でのご提供。   成田空港でのラウンジ利用を休止しています。 CPHOSLSTOはOpen、他は徐々にOpenの予定 シャワーサービス、ホットミールサービス等
その他     現在、ヘルシンキではCOVID-19感染拡大防止のため、10/12からラウンジを閉鎖しております。       安全対策についてのWEBサイト       スキポール空港 シェンゲン圏方面エリア:6:00 ~12:00
国際線長距離・非シェンゲンエリア7:00 ~21:00
  ●一部ラウンジ再開待ち。ラウンジ運営状況についてはホームページでご確認ください。なお、ファーストクラスラウンジのリムジンサービスは現在ご利用いただけません。

●エコノミークラスのお客様のラウンジ利用:FRA/MUC空港では、39ユーロよりルフトハンザラウンジをご利用いただけます(ご利用可能な人数には制限があります)。ラウンジ入口で有効なルフトハンザの搭乗券をご提示のうえ、クレジットカードでお支払いください。
  成田空港のラウンジはNH/UA様のラウンジを利用しておりますので、各社のご回答をご参照下さい。上記はWAW,EU内でお答えしております。       現在営業中のラウンジでは接触を最小限に抑えたお食事・お飲み物のサービスを提供し、強化された清掃手順を導入しています。ビュッフェは小分けにして安全に。コーヒーのバリスタはセルフサービスに変更。   ●お食事は全て個別包装の使い捨て容器にて提供
●衛生管理責任者がマスク着用、社会的距離等について常時ラウンジ内にて確認を実施

アジア・オセアニアの空港<ラウンジ>

航空会社名
エバー航空
2021.1.27更新

中国国際航空
2021.3.19更新

チャイナ エアライン
2021.1.25更新

中国南方航空
2021.3.19更新

大韓航空
2021.1.20更新

マレーシア航空
2021.1.20更新

中国東方航空
2021.1.28更新

アシアナ航空
2020.12.21更新

フィリピン航空
2021.1.20更新

シンガポール航空
2021.1.21更新

タイ国際航空
2020.12.18更新
マスク等の着用 ⭕️ ご利用いただくお客様全員にマスクの着用を依頼。   ✖️   ⭕️       ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ お客様には飲食時以外はマスクご着用をお願いしております。 ⭕️ マスク着用義務あり。
ビニールカーテン等の設置 ⭕️ 一部実施   ✖️   ⭕️       ⭕️ 空港により異なる。 ⭕️   ⭕️   ✖️   ⭕️ ラウンジ入口に設置。
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️     ✖️   ⭕️       ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ ラウンジ入口および飲食物提供エリアの入口に設置。
備品類の消毒・除菌 ⭕️     ✖️   ⭕️       ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 清掃頻度を増やし、頻繁に触れるような場所は、効果が長続きする抗菌剤を用いて清掃を行っています。 ⭕️ 定期的に消毒
ソーシャルディスタンシング対策 ⭕️ VIPラウンジのスタッフが、お客様同士を離れた場所にご案内。   ✖️   ⭕️ フットプリントを設置。席を一つ飛ばしで設置し、利用可能座席数を減らして営業中。     ⭕️   ⭕️ 床にテープ ⭕️     不明 ⭕️ 安全な距離を保ちながら列に並んでいただけるよう、フットプリント等を設置。または係員が誘導。
利用休止サービス有無 軽食等の内容を一部変更する場合あり。     ラーメン、オードブル、サンドイッチなどの提供を停止。個包装のものやスナック、調理して提供できるものに切り替えています。     高熱の方のご入場はお断りしております。 ・新聞、雑誌などの読書物サービス休止
・個包装のサンドイッチ提供
・11/1から一部の食事でブッフェスタイル再開
ビュッフェ ビュッフェの代わりに、アラカルト形式のお食事をラウンジにて提供いたします。雑誌や新聞の設置はございませんが、シンガポール航空・モバイルアプリのeライブラリーにて、150以上の媒体を無料でお楽しみいただけます。 現在第5サテライトANA SUITE LOUNGEのみ利用可能。食事類は個別包装してブッフェスタイル。アルコールは缶、ビン、サーバーのものを提供。
その他   ※感染症対策の実施については各ラウンジによって異なります。また、予告なしに内容に変更が発生する場合がございます。   全日空COMMONラウンジ使用   閉鎖中       閉鎖(未運営)   閉鎖中       NRTに関しては、STAR加盟社(NH,UA)ラウンジ利用。上記はICNのラウンジの情報です。   フィリピン国内のラウンジは営業停止中   チャンギ空港ターミナル3のシルバークリスラウンジ(ビジネスクラス)のみ営業、その他すべてのラウンジは一時的に閉鎖しています。また、SIN乗り継ぎ時にはラウンジをご利用いただけません。(お乗り継ぎのお客様専用の待合エリアにてお過ごしいただきます。軽食、お飲み物のご用意はございますが、シャワーはございません)    

日本の空港<ラウンジ>

航空会社名
日本航空
2021.1.21更新

ANA
2021.2.3更新
マスクの着用 ⭕️ 幼児または着用が困難な理由のあるお客さまを除き、着用を強く要請しております。マスク着用が困難な場合は、フェイスシールド、マウスシールドなど代用品の着用をお願いいたします。 ⭕️ ・ラウンジ係員はマスク、手袋(一部フェイスシールド)を着用いたします。・機内・ラウンジともに、お食事・お飲物のサービス時等に手袋を着用させていただきます。また、ANAラウンジでは飲食物の個包装を行っています。
アクリル板パネルの設置 ⭕️ カウンター、客席間にパーティション設置(一部空港にて実施) ⭕️ ラウンジ受付にアクリル板パネルを設置いたします。
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️ レセプション、トイレ、テーブル、ジュースディスペンサーなどに消毒液などを配備 ⭕️ ・ラウンジ入室時とサービスカウンターご利用前に、手指の除菌をお願いいたします。
・ラウンジ入口および飲食物提供エリアの入口に手指用の消毒液・除菌液等を設置いたします。
備品類の消毒・除菌 ⭕️ お食事エリアは、営業終了後の夜間におきまして、二酸化塩素噴霧器などによる空間除菌を順次強化。
*羽田空港および沖縄空港のラウンジ内ダイニング周辺にて実施
⭕️  
ソーシャルディスタンシング対策 ⭕️ 距離空けシールの設置 ⭕️ 安全な距離を保ちながら列に並んでいただけるよう、フットプリント等を設置いたします。
利用休止サービス有無 個食・個包装でのサービスや係員による提供サービスへの変更(この変更により、提供品が限定されることがございますので何卒ご了承お願いいたします。)羽田・成田の国際線ラウンジはファーストクラスラウンジのみ営業(一部エリア、一部サービスは閉鎖しております)
営業時間の変更
国内線ラウンジ営業時間 https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/dom/200420/index.html
国際線ラウンジ営業時間 https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/inter/200318/index.html
ANAのラウンジではお客様に安心してラウンジをご利用いただくため、飲食物の個包装・制限および一部サービスを休止しております。ANAの国際線ならびに国内線ラウンジについては運航状況によりラウンジを閉鎖・営業時間の変更を行っており、一部のお客様には通常と異なるラウンジをご案内しております。海外空港における多くのラウンジが閉鎖されており、ラウンジサービスをご利用頂けない場合がございます。詳細は下記よりご確認ください。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/topics/notice200501/#premium
その他       情報は都度アップデートされる場合がございますため最新情報は下記よりご確認をお願いいたします。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/topics/coronavirus-travel-information/requests/#lounge

機内

北米・南米の空港<機内>

航空会社名
アメリカン航空
2020.12.17更新

アエロメヒコ航空
2020.12.18更新

エア・カナダ
2020.12.18更新

デルタ航空
2020.12.28更新

ユナイテッド航空
2020.12.18更新
マスク等の着用 ⭕️ マスクの着用が必須となります。体調などの理由以外でのマスクの着用をされないお客様のご搭乗はお断りしております。 ⭕️ お客様全員にマスクの着用をお願いしております。 ⭕️ 全てのお客様にマスク着用をお願いしております。 ⭕️ お食事中以外はマスクの着用が義務となっています。2歳以下のお子さま、また、常時着用の難しいお子さまを除き、特殊な事情なく従っていただけない場合、ご搭乗をお断りしております。 ⭕️  
マスクを所持していない方への対応 ゲートにてマスクをお渡ししております。 ご搭乗前にマスク装着の確認をさせていただいております 機内にてマスクをご用意しておりますが、原則、お客様ご自身でのご用意、ご着用が必須です。 お持ちでない方へはお配りしています。  
機内の消毒・除菌 ⭕️   ⭕️ 毎到着後清掃及び除菌・消毒を行っております。 ⭕️ 機内全ての備品を徹底消毒しております。 ⭕️ 全フライト前に接触部分の入念なふき取り消毒に加えて、静電スプレーによる消毒剤の噴霧を行っています。 ⭕️  
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️   ⭕️ 搭乗時のドア付近、トイレ付近に設置しています。 ⭕️ 無料のマスク、手袋、ウォーターボトル、手指消毒剤・殺菌用お手拭き、イヤホン、スナックが入った使い捨てのカスタマーケアキットを配布しています。 ⭕️ 機内の複数の個所に設置しています。 ⭕️  
アルコールシートの提供 ✖️   ⭕️ ご着席後アルコールジェルを配布しております。 ⭕️   ⭕️ 皆様にお配りしています。予備もございます。 ⭕️  
機内食の変更 運航距離により機内食及びドリンクサービスの一部を変更しております。 コーヒーやカクテルなどコップでの提供は中止しております。食事も個別包装したものを提供しております。 安全性向上のために、無料のお食事サービスのある便では、消毒用お手拭きとともに事前に包装されたお食事をミールボックスに入れてご提供します。 工場で衛生管理されたものを封をした状態でご提供しています。接触機会削減のため、ビジネスクラスでのワントレーサービスなど一部簡素化を行っています。アルコールは全クラスで通常通りご提供しています。  
機内サービスの休止・簡素化   ビジネスクラスでの上着のお預かりやエコノミークラスは枕を廃止。新聞雑誌の回覧も中止しております。 接触を最小限にするため、お飲み物のサービスはお食事のサービスと一緒に実施します。 機内誌の提供中止。米国国内線ではミネラルウォーター、スナック、アルコールシートを入れたスナックバックを提供。  
機内の換気 HEPAフィルターにより2-4分間隔での換気 高性能HEPAフィルター採用 当社の航空機には、機内の循環空気から微粒子の99.9%を効果的に捕集する高効率粒子状の空気(HEPA)フィルターが装備されています。これには細菌やウイルスなどの微生物が含まれます。これらのフィルターは、病室で使用されているものと類似しており、病室と同様に、キャビン内の空気は2〜3分ごとに、つまり1時間あたり合計20〜30回入れ替わります。 2~3分で機内の空気がすべて入れ替わります。機内の空気はウイルスを含む粒子を99.99%以上除去する高性能なHEPAフィルターでろ過された空気と新鮮な外気を混ぜて客室内に供給。他交通機関や地上施設と比較してもトップレベルの換気で、病院の手術室に匹敵する環境です。またデルタではフィルターを通常の半分の期間で交換しています。  
機内手荷物持ち込み変更      出来る限り少数、少量をお願いしております。 規定に変更は御座いません。収納はお客様ご自身でお願いしています。  
機内アナウンスの変更      成田線は現在運休中のため不明。   お客様の安全対策について、各種規制について必要に応じてご案内しています。  
座席の販売数変更 ドアクローズ後、航空機のバランスを崩さない程度で同クラス内での座席移動リクエストの承っております 空気循環と清浄・換気を徹底しております。 7月1日より、ご利用便のエコノミークラスの予約数が定員に達している場合は、チェックイン手続き前にメールにてご連絡いたします。これにより、機内でより多くのスペースをご希望の場合は、他のオプションを検討できます。 2021年1月6日まで、ワイドボディのビジネスクラスを除く全クラスで中央席のブロックや人数制限を行い、他のお客様と隣同士になることはありません。ご家族連れなどは隣同士にお座りになれます。  
その他               搭乗、降機は10人くらいの少人数ずつご案内しています。ブランケット等寝具を全フライトごとにクリーニングしています。    

ヨーロッパ・中東の空港<機内>

航空会社名
エールフランス航空
2020.12.31更新

Finnair
2021.1.21更新

ブリティッシュエアウェイズ航空
2021.1.19更新

エミレーツ航空
2021.1.19更新

イベリア航空
2021.1.19更新

KLMオランダ航空
2020.12.31更新

ルフトハンザグループ(LH/LX/OS)
2021.1.29更新

LOTポーランド航空
2020.10.26更新

カタール航空
2021.1.19更新

スカンジナビア航空
2021.2.1更新

ターキッシュ エアラインズ
2020.11.24更新
マスク等の着用 ⭕️ ・11歳以上はマスク着用必須。 ⭕️ 布製ハンドメイドマスクも可能。 ⭕️   ⭕️ 空港の構内、ご搭乗中、フライト中、降機中はマスクの着用をお願いいたします。6歳未満のお子様と医療上の配慮が必要なお客様は例外とされます。ご旅行の全旅程でマスクの着用が困難なお客様は、医療情報フォーム(MEDIF)に必要事項をご記入ください。 ⭕️   ⭕️ ・11歳以上はマスク着用必須。 ⭕️ 機内のマスク着用義務化。 ⭕️ お食事中以外は、常時ご着用下さい。 ⭕️ 機内では、エコノミ・ビジネスクラス共にマスク、手袋、消毒ジェルを皆さまに配布しております。” ⭕️ 6歳以上必要。機内では、飲食時を除き、常にこのフェイスマスクを着用する必要があります。 ⭕️  
マスクを所持していない方への対応 カウンターにお越しいただくお客様全員にマスクの着用を依頼。予備マスクも配布。 マスクを所持していないお客様はにはマスクを提供しています。(ただし数に限りがありますので確約ではありません)   マスク・消毒液キットをお配りしております。   カウンターにお越しいただくお客様全員にマスクの着用を依頼。予備マスクも配布。   客室乗務員より着用のお願いをいたします。 マスクを皆さまに配布しております。 搭乗できません、弊社でマスクの在庫がある場合は提供しているときもある。 搭乗前にマスク、消毒用アルコール製剤、消毒用ウェットティッシュを配布
機内の消毒・除菌 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ トイレは頻繁に除菌されます。1時間30分を超えるフライトでは、トイレ清掃担当の客室乗務員を増員します。飛行前の航空機では、より徹底した清掃と除菌を実施します。 ⭕️   ⭕️   ⭕️ 客室清掃はいっそう強化され、頻度が上がりました。特にテーブル、アームレスト、シートベルト、トイレ、ドアノブの消毒に重点が置かれています。。 ⭕️   ⭕️   ⭕️ 機材はすべてEASA(欧州連合航空安全局)の基準に従って洗浄および消毒されています。 ⭕️  
消毒液・除菌液等の設置 ✖️   ✖️   ⭕️ 基本的には除菌シートなどのキットのご提供 ⭕️ マスク・消毒液キットをお配りしております。 ⭕️ 基本的には除菌シートなどのキットのご提供 ✖️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 消毒ジェルを皆さまに配布しております。 ⭕️ 消毒キットを配っている。 ⭕️  
アルコールシートの提供 ⭕️   ⭕️ 手指消毒液やふき取り用ワイプの入ったクリーンキットをお渡ししております。 ⭕️ 基本的には除菌シートなどのキットのご提供 ⭕️ マスク・消毒液キットをお配りしております。 ⭕️ 基本的には除菌シートなどのキットのご提供 ⭕️   ⭕️ 搭乗時に消毒用ウェットティッシュを配布。 ⭕️   ✖️ 消毒ジェルを皆さまに配布しております。 ⭕️ 消毒キットに入っている。 ⭕️  
機内食の変更 右記ご参照ください。 https://www.finnair.com/jp-ja/safe-travel-during-coronavirus/onboard-meal-service         一部の路線、クラスで変更あり。 ドリンクは従来のカップからペットボトルや缶への変更。ミールもBOXに入れてのサービスも行っております。乗客と乗務員の接触をできる限り防ぐ為です。 メニューは変わりませんが、ビジネスクラスは、テーブルセッティングを休止しています。 2020年12月1日より、スカンジナビア諸国とEU諸国間、またスカンジナビア諸国間での50分を超えるフライトは、機内食事とドリンクのサービスを制限した形で提供。
ノルウェー国内線、50分未満のスカンジナビア発着便およびスカンジナビア諸国間のフライトでは引き続きサービスを一時的に停止。
使い捨て容器でのコールドミールサービス
機内サービスの休止・簡素化 Duty free,新聞雑誌類の貸し出し中止 ウェルカムドリンク、機内販売など   エコノミークラスでのメニュー廃止、ファースト、ビジネスクラスでの使い捨てメニューの導入   Duty free,新聞雑誌類の貸し出し中止。枕の利用がリクエストベースになった(席においていない。クルーにリクエストしてください。) 一部機内サービスを簡素化。 機内食の欄をご確認下さい。 エコノミークラスのアメニティキットの代わりに、マスク、手袋、消毒ジェルを配布しています。 長距離路線のビジネスクラスのビュッフェスタイルのサービスは一時ストップ、異なるサービスにて提供 アルコール類の提供停止中
機内の換気 3分毎に外気と入れ替え。病院の外科施術室で使用のHEPAフィルター搭載。 HEPAフィルター装備   機内の換気に関しての動画による説明がございます。客室内の空気は医療機関で使用されるものと同等に強力な高性能HEPAエアフィルターで常時換気されます。   3分毎に外気と入れ替え。病院の外科施術室で使用のHEPAフィルター搭載。 当社のエアフィルター(HEPAフィルター)は、約3分ごとに新鮮な空気と完全に入れ替えます。 HEPAフィルターを使用しており、殺菌やウィルスを99.99%滅菌いたします。 細菌の99.97パーセントを除去可能なフィルターを備え、常時空気循環を行っております。 ほとんどの機材にHEPAフィルター装備、そのほかATRにも高性能フィルター装備、機内は2,3分おきに質の高い空気に入れ替わっている。 HEPAフィルターによる換気
機内手荷物持ち込み変更   https://www.finnair.com/jp/jp/information-services/baggage/carry-on-baggage         ドイツの航空保安検査場では新しい規制により、現在機内に持ち込み可能な手荷物は1個までとされています。 寸法55 cm / 40 cm / 23 cm、重量8 kgまでの荷物を1点まで持ち込み可能です。その他買い物袋などは1点にカウントされますので、1点に纏めて下さい。(すべての区間のLOT運航便が対象) 一部、路線に応じて行っています。詳細は、営業担当までお問い合わせください。 持ち込みは一人1個に制限  
機内アナウンスの変更 フォーマットなし。コロナの状況に応じて必要であればアナウンス。 帰国時、検疫書類電子化、ウィルス検査実施の案内       フォーマットなし。コロナの状況に応じて必要であればアナウンス。   マスク着用等のご案内をしております。     不明だがマスクの着用等 検疫関連フォーマットの記入情報など
座席の販売数変更 定員に満たない人数のお客様で運航されているため、ソーシャルディスタンスを確保することが可能。 帰国便のみ。日本でのウィルス検査数に上限があるため 政府指示以外はなし 路線や各国の検疫の制限の為販売席数が減少している路線がございます。 政府指示以外はなし     但しシートアサインは密を避けた配席となります。   特にないができるだけ空間をとれるようアサインしている 原則エコノミークラスの中間席使用制限
その他   スペシャルミールは現在種類によっては休止。詳細は旅行会社サポートデスクにお問合せください。           安全対策についてのWEBサイト       スペシャルミールは現在制限されています。詳細はエージェントサポートデスクへお問合わせくださいませ。   <長距離線>プレミアムエコノミークラスとエコノミークラスでは使い捨てのヘッドフォンをご用意。ファーストクラスとビジネスクラスでは、通常のサービスをご提供します。飛行時間が10時間30分を超えるフライトでは、ビジネスクラスのお客様に通常どおりマットレスをご用意しております。Lufthansa Magazin、WorldShopカタログ、機内販売カタログのご提供は一時的に中止。ホームページより”eJournal”をご利用ください。           不要と思われるものは撤去   ・常時衛生管理責任者を全便に配置

アジア・オセアニアの空港<機内>

航空会社名
エバー航空
2021.1.27更新

中国国際航空
2021.3.19更新

チャイナ エアライン
2021.1.25更新

中国南方航空
2021.3.19更新

大韓航空
2021.1.20更新

マレーシア航空
2021.1.20更新

中国東方航空
2021.1.28更新

アシアナ航空
2020.12.21更新

フィリピン航空
2021.1.20更新

シンガポール航空
2021.1.21更新

タイ国際航空
2020.12.18更新
マスク等の着用 ⭕️ ご搭乗いただくお客様全員にマスクの着用を依頼。 ⭕️   ⭕️ すべての搭乗者にはフライト中のマスク着用を義務付け。 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 個人用防具(マスク、衛生手袋、防護ガウン、保護メガネ)着用中
※ 保護メガネ:選択事項
⭕️ フェイスシールド着用義務あり ⭕️ 2歳以上のお客様全員に、飲食時以外の常時マスク着用をお願いしています。 ⭕️ マスク着用義務あり。アナウンスでもご案内。
マスクを所持していない方への対応 マスクの着用を依頼。(不携帯の場合はマスク提供をする場合あり。) ご搭乗に際してマスク着用義務化   マスクを所持していないお客様にはマスクを提供しています。 マスク着用要請あり 衛生パックを機内で配布       搭乗前に、お客様全員にケアキット(マスク、手指消毒液、除菌シート)をお配りしておりますので、そのマスクをご利用いただけます。 何か特別な理由のあるお客様、乳幼児等はチェックイン時に事情をご説明いただくことで特別対応可。
機内の消毒・除菌 ⭕️   ⭕️   ⭕️ 客室の消毒および清掃の手順では、認定された消毒剤クリーナー(Calla 1452またはArdrox 1820)を採用して、30分の滞留時間で客室の完全な消毒を実行し、その後、換気のために空調システムを操作します。 さらに、チャイナ エアラインは、メーカーが推奨するHEPAフィルターを定期的に交換し、客室の空気の質を確かなものにしております。 客室内の可能性のある全ての接触面は、完全に清掃および消毒されています。
すべての機内食用カートは洗浄および消毒され、これにより伝染病の予防がより効果的になります。
⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ お客様のご搭乗前も含め、機内を徹底的に清掃しています。化粧室は高水準の消毒剤を使用し、より高頻度で清掃しています。また、すべてのフライトで清潔なリネンを提供します。ヘッドセット、ヘッドレストカバー、枕カバー、ベッドシーツやブランケットはフライト後に毎回入れ替えます。リネンは、使用後に高温で洗濯し消毒しています。 ⭕️ 清掃時に客室(トイレ、ギャレー含む)は消毒剤を散布。テーブル、ひじかけ、座席テレビ画面やコントローラーなどの座席周り、トイレのドアノブや蛇口ハンドルなどをアルコールを用いて消毒。モップ等はエリアごとに使い分け。
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️ 機内配布感染防止キットの配布あり。
ビジネスクラス、プレミアムエコノミークラス:手指消毒液 30ml、除菌シート(6×7 cm)1枚、医療用マスク1枚
エコノミークラス:手指消毒液 5ml、除菌シート(6×7 cm)1枚
⭕️   ⭕️ 入口付近に消毒液を設置。 ✖️ 搭乗口で乗務員がお客様に手指消毒を行う場合があります。 ⭕️   ⭕️ 衛生パックを機内で配布 ⭕️   ✖️   ⭕️   ⭕️ ケアキットの中にご用意されています。また、機内の各ギャレー(キッチン)やラバトリー(お手洗い)近くにボトルタイプの消毒液を設置しています。 ⭕️ 搭乗時、ドアにスタンバイしているクルーがお客様にアルコール除菌のゲル、もしくはスプレーをさせていただく。除菌スプレー、ゲルは機内にも設置。
アルコールシートの提供 ⭕️ 機内配布感染防止キットの配布あり。
ビジネスクラス、プレミアムエコノミークラス:手指消毒液 30ml、除菌シート(6×7 cm)1枚、医療用マスク1枚
エコノミークラス:手指消毒液 5ml、除菌シート(6×7 cm)1枚”
⭕️   ⭕️ 個人用保護キットを提供いたします。 個人用保護キットに含まれているもの:収納バッグ*1、マスク*1、アルコール除菌シート(12cm*12cm)*1 ✖️   ✖️   ⭕️ 衛生パックを機内で配布 ✖️   ⭕️   ✖️   ⭕️ ケアキットの中にご用意されています。乗務員に依頼すれば、追加分もご用意がございます。 ✖️ 水、スナックと共にウェットタオル3枚が入った小さい紙袋を搭乗時にご提供。アルコールシートの代わりに、機内に設置されている除菌スプレー、ゲルをご利用いただく。
機内食の変更 感染拡大防止に配慮した特別機内食を提供。 COLD MEAL すべての機内食は使い捨てのカトラリーと共に個別パッケージでご用意しております。台北発着3時間以上のフライトでは「ワントレー温かいお食事サービス」をご利用いただけますが、感染防止のため、トレークロス及びメニューサービスはご利用いただけません。3時間未満のフライトは、「ミールボックス」でのご提供となります。台北発のビジネスクラスをご利用になるお客様に、オンラインで事前にメインコースをご予約いただけるフライトがございます。また、フライトにより、ビジネスクラスのウエルカムドリンクは、グラスでご提供するこれまでのジュースサービスを改め、ボトル入りの「高圧処理されたすべて天然の果物・野菜ジュース」をご用意しております。こうした変更により接触の機会を減らし、より適切な検疫方法によってお客様の健康と安全を保護いたします。なお、すべてのフライトでは、ソフトドリンク、及びビールをご提供させて頂いております。 ホットミールの提供停止中。ミネラルウォーターやスナック等での対応となります。(一部路線ではミネラルウォーターのみ)特別食のご予約も停止しています。 1回用のBOX使用         どのクラスもトレーセットでの提供となります。SINーKUL線は機内食の提供無し・代わりにスナックバッグをお配りします。アルコールの提供は、全クラスで再開されています。Book The Cook、事前ミールオーダーサービスは一時休止しています。 機内食は可能な限り蓋をして提供。全クラスでアルコール飲料の提供なし。特別機内食(チャイルドミールやベジタリアンミール等)は出発の4営業日前までにリクエストが必要(バンコクで日本発分を用意して積載するため)。特別便航空券お申込みフォーム最下部「備考欄」にご希望の特別機内食を記載いただいても手配可。
機内サービスの休止・簡素化 感染症感染拡大防止の観点より、機内でのお支払いはクレジットカードのみ。   毛布:短距離路線ではサービスを休止させていただいております。長距離路線では個別包装の消毒済みのものを提供しております。
枕:短距離路線ではサービスを休止させていただいております。長距離路線では消毒済み、または使い捨てのものを提供しております。
新聞・雑誌:サービスを休止させていただいております。
ヘッドパッド:ビジネスクラスでは消毒済みのものを、プレミアムエコノミークラス及びエコノミークラスでは使い捨てのものを使用しております。
イヤホン:ビジネスクラス及びプレミアムエコノミークラスでは消毒済みのものを、エコノミークラスでは使い捨てのものを提供しております。
ドリンクサービス停止中です。           機内販売は一時的に中止していますが、 KrisShop.com での事前注文ができ、機内のお座席での受け取りが可能です。
ホットタオル(温かいおしぼり)の提供はありません。Yクラスにおけるブランケット・枕のプリセットは無し、リクエストベースになります。雑誌・新聞の提供はありませんが、事前にシンガポール航空アプリをダウンロード頂くことで、無料で150以上の雑誌・新聞などの媒体へアクセスできます。
機内販売や機内誌・新聞などのサービスを休止。お客様との接触を極力避けるため、必要最低限の接客に留まる。
機内の換気 高性能空気清浄フィルター(HEPA)を装備し、直径0.3ミクロンまでのウイルスや細菌などの細かい粒子をとらえ、空気中の99.97%以上の不純物等をろ過が可能。平均2~3分で客室全体を換気実施。   飛行中、新鮮な空気を常に機外から高温度・高圧で取り入れ、その後、冷却し、正常な気圧にして、客室へと循環しております。
空気循環システムの負圧設計とHEPAフィルターでフィルター処理することにより、空気は新鮮な空気となり、客室に循環します。換気率は1時間当たり15‐30回に達し、客室は2‐3分ごとに空気が全部入れ換わります。HEPAフィルターシステムを通過する空気は、粒子、細菌、ウイルスの99.99%を除去したもので、客室をきれいにします。
      オンボードフィルターは有害な微粒子の99.97%を除去する事が出来ます。     シンガポール航空グループのすべての機体には、99.99%以上の浮遊微生物を効果的に除去する、High Efficiency Particulate Air (HEPA)フィルターが装備されています。客室の空気は継続的に循環し、2~3分おき(1時間に20~30回)に全ての空気が入れ替わります。 高性能フィルター(HEPA)を装備、空気をろ過。
(病院の手術室の空調設備にも使用されているフィルター)
機内手荷物持ち込み変更     持ち込み荷物の制限については変更なし。
機内での接触ポイントを減らすため、お客様が座席上の収納棚へ手荷物を入れる際、客室乗務員はお手伝いを控えている。
            特に制限は設けていませんが、密を避けてスムーズなご搭乗が出来るよう、持ち込み手荷物を最小限に抑えることを推奨しています。 通常規定通り。尚、除菌用の肌につけるタイプの液体物は100ml以下の容器に入れ、合計1000mlまで。他液体物も同様。クレベリンは機内・預け荷物ともに不可。
機内アナウンスの変更 ※ 一部感染症対策に関するアナウンスの追加   機内アナウンスでは、以下のことをお客様にお願いしております。
・飛行中のマスクの着用
・座席の移動はお控えください。
・マスクを外してお近くのお客様と一緒にお食事されることはお控えください。
  到着検疫強化案内     ・機内マスクの着用および全区間の検疫およびコロナ19関連発熱時の検疫官の申告など衛生案内放送中
・日本到着便に限り、検疫による到着状の案内放送を実施
    不明 英語・日本語でマスクの着用を必ずしていただく旨アナウンスされる。加えて、ご協力いただけない場合はタイ政府の法律で搭乗拒否・ 罰則がある旨もアナウンスされる。
座席の販売数変更   回答不可 75% チャイナ エアライン・マンダリン航空の国際線では、2020年5月1日から10月31日まで、プレミアムエコノミークラスとエコノミークラスで”セーフシート・シートセレクション”プランを行っております。”セーフシート・セレクション”プランとは、 お客様同士が近くに座ることを避けるため、真ん中の座席を空けたままにする、あるいは、通路によって座席の選択が行われるということです。       搭乗率を概ね75%以下に抑えている。 最後方3列はブロック対応。   ※例外:SIAグループとしては座席販売数に制限をかけていません。しかし、オーストラリア路線に関しては、国・オーストラリア各空港により1便あたりの旅客上限数(入域可能旅客数)が定められているため、必然的に座席販売数が制限されます。CMB線も同様の制限がかかっており、通常のGDSや航空券販売サイトなどでは予約できないので、予約希望の場合はお知らせください。(SQ CMB支店からしか予約が入れれないため) ほぼ通常座席数を販売。
その他               ※成田空港へご到着のお客様へのご案内
空港検疫の指示で、成田空港から国際線へお乗り継ぎされるお客様から先に降機をしていただきます。成田空港で入国されるお客様は後からの降機となります。ご了承ください。
★健康質問票と健康カードは全て電子版にて申告(搭乗前にCZスタッフの協力により、QRコードをスキャンして申告、現地で案内分配布している) 
                      シンガポール航空・モバイルアプリ を使用すると、機内エンターテインメントシステム「クリスワールド」をご自身のスマートフォンでリモート操作することが可能です。 接触を最小限に抑えたいお客様に、ご利用をお勧めします。乗り継ぎと乗り継ぎ以外のお客様を隔てるため、指定の座席ゾーンがあります。ご搭乗中は指定の座席ゾーンに留まる必要があります。   搭乗前と降機前の計2回の検温あり。降機時はお客様同士の距離を1.5m~2m保っていただくよう誘導。

日本の空港<機内>

航空会社名
日本航空
2021.1.21更新

ANA
2021.2.3更新
マスク等の着用 ⭕️ 幼児または着用が困難な理由のあるお客さまを除き、着用を強く要請しております。
マスク着用が困難な場合は、フェイスシールド、マウスシールドなど代用品の着用をお願いいたします。
⭕️ ・客室乗務員はマスク、手袋(一部ゴーグル)を着用いたします。
・お客様に安心してサービスをご利用いただくため、客室乗務員・地上係員ともにマスクを着用させていただきます。また、地上係員は一部の業務において、フェイスシールドも着用いたします。
* 屋外作業者につきましては、熱中症予防などの観点から、ソーシャルディスタンシングを保ちつつマスクを着用しない場合があります。
マスクを所持していない方への対応 原則お客さまご自身でご用意いただきます。
空港内に販売していない場合など入手が困難な場合は、スタッフにご相談ください。
空港および航空機内においては、お客様同士のご不安解消のため、マスク等(*)を必ずご着用ください。ただし、乳幼児を含む小さなお子様や、健康上の理由(以下①~③参照)により着用が難しい理由があるお客様は除きます。ご搭乗に際して、ご不安をお持ちのお客様は事前に電話窓口までご相談ください。マスク等を着用されないお客様、ならびに発熱など体調がすぐれないお客様のご搭乗をお断りする場合がございます。(*)マスクおよび飛沫感染防止効果があるフェイスシールド、マウスシールドをさします。
<健康上の理由>
①呼吸困難や呼吸による胸や背中の痛みを伴う場合
②かぶれ、腫れ、痛みなど、外的な刺激を伴う場合
③圧迫感、不安感、パニックに陥るなど、精神的な苦痛、感覚異常や神経過敏を伴う場合
機内の消毒・除菌 ⭕️ 日本での夜間整備において、テーブル、ひじかけ、座席テレビ画面やコントローラーなどの座席周り、トイレのドアノブや蛇口ハンドルなどお客さまの手が触れる部分を、消毒剤を用いて清掃。(使用航空機の変更により実施できない場合があります) ⭕️ お客様に安心してご利用いただくために、テーブル、肘掛け、座席テレビ画面やコントローラー等の座席周り、トイレのドアノブ等、お客様の手が触れる部分に対し、アルコールを用いた消毒を実施しております(機材繰り等により実施できない場合があります)。
国際線:毎便
国内線:毎日夜間
消毒液・除菌液等の設置 ⭕️ トイレに配備 ✖️ ・機内は定期的に清掃・消毒を実施しておりますが、テーブルをご使用の際など、より安心してご利用いただくため、必要な方にはアルコールシート(アルコール75%を配合したシート)をご提供いたします。
・アルコールシートの提供をいたしております。アルコールシートご利用後は、あわせてご提供する回収用のビニール袋にお入れいただき、客室乗務員にお渡し下さい。
※ 本品は、ご使用の際、強く擦ると色落ちし衣服等に付着する恐れがありますのでご注意ください。※ 本品は、機内でのご利用を目的としております。他の用途でのご利用はお控えください。
・なお機内にはございませんが、搭乗口エリアに消毒液・除菌液等を設置しております。
アルコールシートの提供 ⭕️ ご要望に応じて除菌シートを提供しています。使用済みシートの廃棄用にビニール袋も用意しています。 ⭕️ 機内は定期的に清掃・消毒を実施しておりますが、テーブルをご使用の際など、より安心してご利用いただくため、必要な方にはアルコールシート(アルコール75%を配合したシート)をご提供いたします。
アルコールシートご利用後は、あわせてご提供する回収用のビニール袋にお入れいただき、客室乗務員にお渡し下さい。
機内食の変更 原則個包装化または蓋つきでのご提供
国内線Fクラス・・・伊丹線では昼食時間帯と夕食時間帯での味噌汁の提供を中止いたします。
国際線F/Cクラス・・・一部アラカルトメニューの提供を中止、簡素化しております。
国際線Cクラス・・・お皿を差し替えるスタイルからトレーを中心としたサービスへと変更
大連線の機内食サービスについて
中国民用航空局通達に基づき、日本発大連行き(JL829)および大連発日本行き(JL820)での機内食を簡易的なメニュー(BOXタイプ)に変更して提供いたします。
一部ヨーロッパ線の機内食サービスについて
当社が委託している現地機内食製造会社の稼働力が低下していることから、一部の便においてビジネスクラスの機内食のメニューを変更いたします。また当該便の特別機内食の事前予約サービスも休止させていただきます。
対象便
ロンドン発日本行き(JL44)*2020年4月10日~
パリ発日本行き(JL46)*2020年7月1日~
フランクフルト発日本行き(JL408)*2020年7月1日~
ヘルシンキ発日本行き(JL48)*2020年7月1日~
2020年7月1日より機内でのお食事、お飲物に関しては、お客様により安心してお楽しみいただけるよう以下のサービスを実施いたします。
①お食事はトレーにて提供いたします。
②お食事、お飲物は可能な限り蓋をして提供いたします。
機内サービスの休止・簡素化 機内販売の現金のお取り扱いを当面の間休止、おしぼりを使い捨て紙おしぼりに一時変更
国内線Y/クラスJ・・・ブランケットおよび枕の貸出しサービス一時中止
国内線Fクラス・・・お飲み物はディスポーザブルカップにてご提供
国際線F/Cクラス・・・雑誌の貸出しサービスを中止”
お食事、お飲物、機内販売や機内誌などのサービスを休止または簡素化しております。毛布についても、現在提供を中止しておりますので、ご了承ください。なお、路線によりサービスの変更がございますため詳細は下記よりご確認をお願いいたします。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/topics/notice200501/#inflight
機内の換気 機内の空気は、常に機外から新しい空気を取り入れ機内で循環させ、その後、機外へ排出することにより、概ね2〜3分ですべて入れ替わる仕組みになっています。 詳細下記よりご確認くださいませ。
https://www.ana.co.jp/group/about-us/air-circulation.html
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ポイント1きれいな空気と十分な換気量
上空のきれいな空気を大量に取りこみ、約3分で機内の空気がすべて入れ替わります。
ポイント2高性能フィルター(HEPAフィルター*)を全機に装備
機内の空気は高性能なフィルターでろ過された上で、客室内に供給されています。病院の手術室の空調設備にも使用されているフィルターです。
ポイント3空気は客室内に滞留せず、常に天井から床下へ流動
空気は常に天井から供給され、左右の壁の下部から床下へ流れており、客室内や特定の場所に滞留することはありません。
ポイント4IATA(国際航空運送協会)は、「航空機内では感染リスクが低い」と発表
機内手荷物持ち込み変更 手荷物は極力ご自身で収納をお願いします。 ・持ち込み荷物の制限については変更なし。
・機内にて手荷物の収納に時間がかかり、お客様が滞留されることで搭乗時、降機時に密の状態が発生します。制限以上の個数、サイズの手荷物を機内に持ち込まれないようお願いいたします。事前の手荷物預けにご協力をお願いいたします。自動手荷物預け機や、機内持ち込み手荷物の汚損防止カバーなどもご利用ください。
機内アナウンスの変更 一部路線において、厚生労働省からの協力要請に基づき、咳、発熱などの症状がある、または疑いのあるお客さまについては、空港到着後、検疫官にお申し出いただくよう機内アナウンスを実施しています。 厚生労働省からの協力要請に基づき、中国路線等において、咳や発熱等の症状がある場合や、咳止め剤や解熱剤を服薬している場合は、空港到着後、検疫官にお申し出いただくよう機内アナウンスを実施しています。
対象路線:瀋陽、北京、大連、青島、武漢、成都、上海(虹橋、浦東)、杭州、厦門、広州、香港⇒日本線”
座席の販売数変更   国際線においては国毎の規定に沿って販売をしております。
その他       情報は都度アップデートされる場合がございますため最新情報は下記よりご確認をお願いいたします。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/topics/coronavirus-travel-information/initiative/#in-flight

空港社員のマスク着用

北米・南米の空港<空港社員のマスク着用>

航空会社名
アメリカン航空
2020.12.17更新

アエロメヒコ航空
2020.12.18更新

エア・カナダ
2020.12.18更新

デルタ航空
2020.12.28更新

ユナイテッド航空
2020.12.18更新
客室乗務員 ⭕️   ⭕️ フェースシールド、手袋装着 ⭕️ 運航中マスク、適宜他のPPE用品を着用しています ⭕️ マスク着用義務、加えてフェイスシールドやゴーグルを使用する場合もあります。 ⭕️  
地上係員 ⭕️   ⭕️ フェースシールド、手袋装着 ⭕️ マスクは必須で着用。フェイスシールドも場合により使用 ⭕️ マスク着用義務、加えてフェイスシールドやゴーグルを使用する場合もあります。 ⭕️  
屋外作業員 ⭕️   ⭕️ フェースシールド、手袋装着 ⭕️ マスクは必須で着用。フェイスシールドも場合により使用 ⭕️ 周囲の職員と約2メートルの安全な距離を保てない場合は着用が義務です。 ⭕️  
その他                    

ヨーロッパ・中東の空港<空港社員のマスク着用>

航空会社名
エールフランス航空
2020.12.31更新

Finnair
2021.1.21更新

ブリティッシュエアウェイズ航空
2021.1.19更新

エミレーツ航空
2021.1.19更新

イベリア航空
2021.1.19更新

KLMオランダ航空
2020.12.31更新

ルフトハンザグループ(LH/LX/OS)
2021.1.29更新

LOTポーランド航空
2020.10.26更新

カタール航空
2021.1.19更新

スカンジナビア航空
2021.2.1更新

ターキッシュ エアラインズ
2020.11.24更新
客室乗務員 ⭕️   ⭕️ サージカルマスクを着用 ⭕️   ⭕️ 客室乗務員は全員、人身保護具(PPE)を着用しています。ご飲食の際を除き、機内では常にマスクを着用してください。目的地の規制により、手袋またはその他の人身保護具(PPE)の着用が必要とされる場合があります。 ⭕️   ⭕️   ⭕️ カウンターの「マスク等の着用」コメントをご参照ください。 ⭕️ マスク並びに防護具を装備いたします。 ⭕️ すべての客室乗務員は、マスク、保護メガネ、手袋に加え、個人用保護スーツを着用 ⭕️ 客室乗務員はマスクを着用し乗務しております。 ⭕️  
地上係員 ⭕️   ⭕️ サージカルマスクを着用 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 透明アクリル板設置場所ではスタッフのマスク着用義務はない。透明アクリル板による保護が保証されていない場所では、ルフトハンザのスタッフはマスクの着用を義務付けられています。 ⭕️ マスク並びに防護具を装備いたします。 ⭕️   ⭕️   ⭕️  
屋外作業員 ✖️   ✖️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ✖️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️  
その他       ヘルシンキ・ヴァンター空港の情報となります       安全対策についてのWEBサイト                            

アジア・オセアニアの空港<空港写真のマスク着用>

航空会社名
エバー航空
2021.1.27更新

中国国際航空
2021.3.19更新

チャイナ エアライン
2021.1.25更新

中国南方航空
2021.3.19更新

大韓航空
2021.1.20付け

マレーシア航空
2021.1.20更新

中国東方航空
2021.1.28更新

アシアナ航空
2020.12.21更新

フィリピン航空
2021.1.20更新

シンガポール航空
2021.1.21更新

タイ国際航空
2020.12.18更新
客室乗務員 ⭕️ 業務開始前の検温、マスク、保護メガネ、手袋、防滴防護服の着用が義務。 ⭕️   ⭕️ ゴーグル、サージカルマスクを着用 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 乗務員はフライト中にマスクを着用し、お客様対応時にはゴーグルまたはアイバイザーも着用します。お食事を提供する際には、グローブを装着します。 ⭕️ ゴーグル、マスク(KN95/N95)、手袋、防護服、帽子着用。
地上係員 ⭕️ 空港スタッフは、マスクやその他の必要な個人防護用具を着用することが義務。 ⭕️   ⭕️ フェイスシールドやサージカルマスク等を着用 ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ マスクは全員着用しています。その他防護具の着用義務は無く、個人差がございます。 ⭕️ マスクと手袋着用。
屋外作業員 ⭕️   ⭕️   ✖️   ⭕️   ⭕️   ⭕️   ⭕️ 但し職種により外している場合もある。 ⭕️   ⭕️     不明 ⭕️ 搭乗橋など旅客ターミナルで作業がある場合のみマスク着用。
ランプでの作業員はマスク着用義務はないが、現状多くの場合着用している。
その他                                           機内清掃員も客室乗務員と同様の装備及び長袖・長ズボンにて作業。

日本の空港<空港社員のマスク着用>

航空会社名
日本航空
2021.1.21更新

ANA
2021.2.3更新
客室乗務員 ⭕️ お食事・お飲物のサービス時などは手袋・セーフティグラスも着用。また、化粧室清掃時にはガウンを着用。 ⭕️ お客様に安心してサービスをご利用いただくため、客室乗務員・地上係員ともにマスクを着用させていただきます。また、地上係員は一部の業務において、フェイスシールドも着用いたします。
地上係員 ⭕️ 一部フェイスガード併用 ⭕️ お客様に安心してサービスをご利用いただくため、客室乗務員・地上係員ともにマスクを着用させていただきます。また、地上係員は一部の業務において、フェイスシールドも着用いたします。
屋外作業員 ⭕️ 熱中症防止のため、マスクを外して作業を行う場合がございます。 ⭕️ 屋外作業者につきましては、熱中症予防などの観点から、ソーシャルディスタンシングを保ちつつマスクを着用しない場合があります。
その他